作品画像/MY ARTWORKS
藍及玄(Rantogen) 2025 130.3×80.3(cm) ink on Kent paper
蕭藍(Shoran) 2025 30.0×30.0(cm) ink on Kent paper
藍瑰(Rankai) 2025 Φ22.7(cm) ink on Kent paper
藍澗(Rankan) 2025 Φ22.7×15.8(cm) ink on Kent paper
青澈(Seitetsu) 2026 18.0×14.0(cm) ink on Kent paper
藍浄(Ranjo) 2025 Φ22.7(cm) ink on Kent paper
藍鶤(Rankun) 2025 53.0×33.3(cm) ink on Kent paper
玄蒼狗(Gensoku) 2025 72.7×53.0cm ink on Kent paper
幾度となく来た桃園空港の地下一階のフードコートにて 時間つぶしに制作す。 イレギュラーな場所で制作する際は湿度が問題になります。 空港という所は意外に場所場所によって湿度の変化が激しく、 水張りパネルは湿度が高ければ膨張して撓むのです。 思えば…
www.o-two.gr.jp PIA展2025・展示風景です。 やはり二点だと寂しいね―・・ 次回は是非もっと展示できますように。
www.ijartshow.com Infinity Japan 2024・展示風景です。
www.pen-online.tw 先頃私の所属するギャラリーが雑誌「Pen」の台湾版の編集を手掛けていまして、 その一環で、ということのようです。ありがたし。 VACHERON CONSTANTINという高級腕時計だそうな。 (腕時計とか、全然知らんけど・・)
赫灼(Kakushaku) 53.0×45.5(cm) ink on Kent paper
PIA展2024・展示風景です。 今回はどうにも凪・・こんな時もある。 後はやはり、赤の使い方がどうにも課題である。
藍黰(Ranshin) 2024 30.0×30.0(cm) ink on Kent paper
藍涔(Ransen) 2024 Φ22.7(cm) ink on Kent paper
途中経過の作品などほぼ撮らないのですが。 これを観ていると律儀に色で埋め尽くす必要もないなと。 元々モノクロを好む性分です。 線の美しさを引き立てるためには いい加減、色の引き算を覚えた方がよいのかもしれません。
浹辰(Shoushin) 2023 27.3×22.0(cm) ink on Kent paper
《水色‐WATERSCAPE vol.3》展・展示風景その2 オープニングです 多くの方にお越しいただきありがたし
www.facebook.com 《水色‐WATERSCAPE vol.3》展・展示風景です
赩虧(Kyokuki) 2023 Φ53.0(cm) ink on Kent paper
紅黓(Koyoku) 2023 Φ80.0(cm) ink on Kent paper
玉繎(Gyokuzen) 2023 Φ22.7(cm) ink on Kent paper
朱玎(Syutei) 2023 Φ22.7×15.8(cm) ink on Kent paper
kiyosumi-gallery.sakura.ne.jp イシイヨシト シガハルカ「2人展」開催期間:2023年5月4日(木) ~ 5月14日(日)開催時間:13:00~19:00 (最終日17:00まで)定休日:月・火・水入場料:無料 清澄白河・SAKuRA galleryにて二人展です。 中小品3点、ほとんど客演…
新作ができたらひとまず 飽きるまで部屋に置いておく
個展・水色vol.2展示風景 なかなか大作が間に合わず・・ 小品中心です
混彤(Konton) 2022 Φ53.0(cm) ink on Kent paper
青瀾(Seiran) 2022 Φ53.0(cm) ink on Kent paper
赤を青と同じように扱ってはならない。 青は同系色のインクをいくら使ってもよいが、 赤で同じことをすると色がぼやける。 色数を絞った赤を黒と対比させるのがよろしい。