こんな夢を見た

落語の稽古を一度もしたことがないのに高座に上がる事になり、
楽屋にかけてあった着流しを着てなぜか頭を丸刈りにされ、
扇子が見つからずこれはボールペンで代用するしかないと思ったら見つかり
「えーと演目はどーしよう、あそうだ昇太師匠の真似をすれば、
 いや絶対無理無理無理無理・・マクラはどうすんだマクラは・・
 うわあ幕が・・」
・・などと慌てふためく夢である。