凪に嵐に 嵐に凪に

そんなこんなでわたくしの中の静かな嵐は過ぎ去り、
早々と凪が訪れ。


そんな深刻に捉えないで、適当気楽に見てくれれば良かったのに。
こちとら返事も求めちゃいないし、なんでそんなに疲れちゃうんだか。



せめて、向こうの心が頑なになっていないことを祈るのみ。
あの笑顔の絶えん人生を。



さあ友人からの吉報に便乗し、襟を正すと致しませう。
それにつけても、この半月は、なにかにつけて感情を動かされることが多い。
ま、今まであんまりドラマのなかった?人生だから、
たまにはこういうのもいいんだけど。