昨夜の心象風景

亡くなった人にだけでなく、生きている人間にだって「供養」は必要だ



今日は昼間いろいろあって若干、感情が動いているのです。
昔「殴られ屋」というのがあったが、
「相撲屋」というのはどこかにないか。

投げられっぱなしでも良いので、今無性に相撲を取りたい。
カブで走ってくるか・・でも残雪が怖いしなあ。


・・俺はただ、言祝ぎたかっただけだ。
他意は・・ま、多少あったけど。
それが負担だってんならもはや致し方なし。

幕である。



しかし相手を疲れさせたのはまずかった・・
きっとワシが思っているよりも遥かに強いだろうし。

今さら心配するこたぁないだろう。

自分の仕事をしなさい、ワシ。